壁に空いた穴を通り抜けようとしたら思ったより穴が小さかった+壁が頑丈で下半身(?)が抜けなくなってしまいキュゥン……ってなってるジンオウガちゃんを発見する夢小説…………
採集してる時に出会っていつの間にか懐かれていたギィギちゃんにちょくちょく血をあげて愛でる夢小説。(?????)
「見る度に大きくなるねえ」って言ったりしてゆるふわしてたけど暫くしたら全然姿を見せなくなっちゃってちょっと寂しく思いつつまあ仕方ないかと思ってたら小さく鳴き声が聞こえてきて辺りを見渡すと大きな岩の陰から様子を窺うように顔を覗かせているギギネブラを発見する回。
私ほどのゆるふわハッピー愛好家になるとモンハン世界ですらゆるふわになる。(胸を張るところではない)
特別親しくしているまではいかなくても互いを一個体として認識していてたまに遭遇した時には食べ物や素材のやり取りなんかをするくらいではあった夢主とモンスターで(前提が長い)、モンスターの方が傀異化でどうにもならなくなっちゃって討伐されたのを知って密かに泣くみたいなやつ……
夢主はハンターでないのを想定しているけどもしハンターだったら討伐依頼を受けて嫌な予感をさせつつ向かった先にいたのがそのモンスターでみたいな展開もあるかもしれない。
なおどちらにしてもつらすぎるので書かない。
そんなふわふわした関係は存在しないと主張する私と二次創作でくらいゆるふわハッピーでもいいだろ!!!!!! と主張する私。
人間とモンスターでそんなふわっとした関係が成り立つかと言われると微妙だけど可能性はゼロではないのである。
でも弱肉強食の世界とはいえそれなりにいい感じの関係を築いていた相手が傀異化してしまうのあまりにも悲しい。
でも(二回目)こっちも可能性はゼロではないのだな……
採集とかしてる時にめちゃ天気が良くて長閑だな〜〜〜〜ってなってその辺に座ってたら無警戒にもうとうとしてしまいはっと目を覚ました時になぜか横にカガチちゃんが寝そべっててスペキャになるみたいなやつが読みたい。
モンスターがこう、夢主(ハンターでない)が石とか羽とかを使ったちょっとしたアクセサリーみたいなのを着けているのを見て綺麗な石を取って渡したり生え変わりとかで取れた自分の羽やら鱗やら何やらを渡してたりしてたらいいなあと思うなどしている。
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人間の文化のことなんて何も知らないし興味もないけど、夢主が喜ぶだろうって考えて色々してくれるモンスター達に夢を見ている……
マガドが人間を囲い込むかどうかはひとまずおいといて(おいといて)、夢主のこと抱き込むようにして寝そべってる時に夢主が(にくきゅう……)ってそっとぷにぷにしてるのをめちゃくちゃ鬱陶しそうな顔しながら見てるマガドみたいなのは見たい。
しばらく好きにさせとくけどあんまり長いことやってると不満気に喉鳴らしてくるやつ……触るのやめたら「まったく……」みたいな顔して寝ようとしてもいいし顔擦り付けるようにしてきてもいい(おそらくめちゃくちゃレアケース)
いやでもやっぱりマガドちゃんはちょっとでもムッてなったらすぐやめさせる気がするな…………ジンオウガちゃんは我慢できる……にくきう……かたい……
なんか見たことない光る何かがふわふわ流れて行ってるのを見て綺麗~ってついていったらジンオウガちゃんとばったり的な夢小説が読みたい。
ジンオウガちゃんは攻撃を仕掛けられさえしなきゃ自分も攻撃しないしモンスターの匂いが全然しない一般人ならなおさらなので死なない。大丈夫。多分。
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MHRをプレイしていてマガド捕獲した時に「えっっっ肉球ある!!?!?!?」ってなった勢いのやつと割と昔から書きたいなあと思っているジンオウガの夢ネタです。
モンハン夢書きたいし読みたい。