※オシリスくん
「いやー、私カラオケは……この面子ではちょっと……」
「なーに言ってんだよどうせもう終電もねーし朝までコースだ!」
「そうそう、ぱーっとやろうぜ!」
「僕も帰りたいんです貴女だけ帰るなんて許しませんよ」
「歌うのは良い」
「こ、この歌うまどもめ……!!!」
~数十分後~
「童謡をwwww高らかに歌い上げないでwwww」
「くっそ京ちゃんサイコーwwwww」
「さっきから全然物が飲めねぇwww」
「くっ、……ふ、……」
「2番はレイに任せた」
「オレ!?wwwいいぜやってやる!!www」
「ひゅー! レイくんかっこいー!!wwww」
「ところでビブラートってどうやったらかかるの!? 歌いながら胸叩けばいいの!?」
「お前それゴリラじゃねぇんだからwwww」
「いいか、波をイメージするんだ」
「っふ……進さん、それ多分普通の人には無理です」
「特に意識したことはないな……」
「この歌うまどもめー!!!」
京ちゃん多分頼めば童謡歌ってくれるし知らなくてもなんか適当にそれっぽい旋律(いい声)で歌いそう。
多分レイもよくやる。
おしりすくん誰が童謡で一番点数高い点数出るか勝負して~~~~!!!
「よっしゃ! 一番乗り~! ン、ン゛ッ……『メジャー目指して十数年、清い身体で爆進中……こんなオレにもいつかは春が――それを願って歌います……聞いてください、津軽海峡冬景色』」
「ナレーションwww」
「よっ、待ってましたー!」
レイは演歌入れるしちゃんと前口上までやってくるしいけそうだなと思ったら他人の歌でもやってくる。大体下ネタが入る。
まあ妄想なんですけどレイならやってくれるって信じてるよ。
そうすけんチャーム、「買ったよ~~」って報告したら「そうか。隠す時は使ってやってくれ」って言われるみたいな……
「隠す? 何を?」
「股間に決まってんだろうが」
「ちょっ、先輩!!! すんません先輩が変なこと――」
「おっ、××! それはどこを守るやつだ?」
「あんたらちょっと黙ってろ!!!!」
※オシリスくん
オシリス飲み会で真琴にフェアリーゴーをしてほしいと騒ぎまくる回。
「真琴さん……私ずっと真琴さんにしてほしいことがあって……」
「してほしいこと?」
「はっ……××! 酔った勢いでそういうのは良くねーぞ!!」
「レイ……お前なぁ……」
「いや、物にもよるが普段言いたいが言えないというのならこういう場で話してしまうのも一つの手では――」
「あの、その……フェアリーゴーを! してほしくて!」
「絶対に嫌です」
「そんなあ! 一回だけ……一回だけでいいので……」
「ははっ、何かその言い方あれだな、『先っち「レイ」冗談だって進!」
「そもそも何かを打ち明けたい時オレのような人間は中々言い出せずそのままにしてしまうことが多いが――」
※オシリスくん
「京くん、ちょっとお願いがあるんだけど……」
「……?」
「ウインクしてみてもらってもいい?」
「ウインク?」
「うん、オシリスの皆わりとよくやるじゃない?」
「……言われてみれば……?」
「でも京くんのは見たことないなーって思って」
「……それは……」
「……悪い、その、オレは……」
「あ、もしかしてウインクできない?」
「……」
「なるほど、そっかあ……よし」
「(よし?)」
「練習をしよう!」
「???」
「いやあ、実は私もウインクできなくて……特に出来てどうするってわけでもないけど出来るようになりたくて」
「そ、そうか……頑張れ……」
「京くんも一緒にやろう! 二人でやれば怖くない!」
「(ウインクに怖いも怖くないもないのでは……?)いや、オレは別に……」
「そんなこと言わないで、ね、しよ!」
「(何故そこまでウインクに拘るのだろうか……)わか「ちょっっっと待てお前らぁぁぁぁ!!!!!」
「「!?」」
「れ、レイくん? どうしたのいきなり?」
「お、おま、おまえら、いいいいつからそん、そんな関係に……!!!!」
「???」
「そんな関係って……友達?」
「友人同士でそんなことするかー!!」
「ええ?? いやまあ、確かにウインクの練習なんてなかなか――」
「……ウインク?」
「………………わりぃ、邪魔したな」
「え、えー……?? なに……??? なんだったの……??」
「……(よくわからないが、何か勘違いをしていたことだけは分かる)」
途中から会話だけ聞こえてきて勘違いする安定のレセファ。
***
今のところ公式で京ちゃんウインクしてるの見たことないけどそのうちさらっとやってるかもしれない。
「あっ、一真くん」
「ああ、あんたか」
「……」
「……なんだよ」
「ああ……なんだか急にものすごい絶望感が……」
「はあ?」
「これはシアワセの魔法をかけてもらわないと……」
「……」
「はあ……」
「…………葵陽ならあっちにいるぞ」
「見捨てられた……死のう……」
「…………(めんどくせえ……)」
「……」
「……わかったよ、やればいいんだろ、やれば……くそっ、なんで俺がこんなこと…………はぁ……フェアリー、ゴー」
「もっと元気良く!!!」
「元気じゃねーか!!!」
「お願い! もう一回!」
「くそっ……フェアリーゴー! ほら、これでいいだろ!」
「若干投げやりだったけどオッケーです! ありがとう!!」
「何がしたかったんだよ……」
「いやあ、一真くんに真正面からフェアリーゴーしてほしくて……」
「意味わかんねー……」
「おかげで元気になったよ!」
「よかったな」
「葵陽くんに報告してこようっと」
「おい」
「じゃあね!」
「おい!!」
「真琴さんにもフェアリーゴーしてほしいなあ」
「あんたほんとに何がしたいんだ……」
※オシリスくん
メンバーが集まるまでに一人で楽器触ってるまこっちゃんにベースかっこいいし弾いてみたいけど弾けないみたいなこと言ったら軽く教えてくれそう。
「……少し触ってみますか?」
「えっ、でもほんと全然弾けないし真琴さんのだし」
「壊しさえしなければ別に構いませんよ」
「わ、わー……すごい……重みが……うわー……」
「基本的な持ち方としてはここをこうして――」
「ええと、こう……? んん? ……ま、まともに持つことすら……」
「……失礼しますよ」
「わっ!? まままま真琴さん!?」
「ほら、そうじゃなくてこんな感じです」
「は、はい、」
自分がやってるようにっていうのを分かりやすくする為に後ろに回って教えてくれるんだけど半ば抱きしめるみたいになってるから全然集中出来なくてひええってなるやつ。
その後やって来たレイに「あっ!? 何してんだよまこっちゃん!!」って言われる。
「……貴女は手が小さいんですね……それならきっとこうした方が――」
「はははははい(手が!!! っていうかめちゃ耳がくすぐったい!!! 死ぬ!!!!)」
「……まこっちゃんそれ素でやってんの?」
「何のことです?」
「マジか……すげーな……」
「あ、ありがとうございました、勉強になりました」
「いえ、もし意欲があるならまたお教えしますよ」
「はい、その時はぜひ…………レイくん」
「ん、なんだまだやってても良かったのに」
「いや……あれは心臓に良くない……危うく恋に落ちるとこだよ……」
「はっ……オレも女の子にギターを教えればオトせるんじゃ……!?」
「レイくんは自然にあんな態勢に持ってけないしいけたとしてもがっちがちに固まっちゃうのが目に見えるよ……」
「……反論できねぇ…………」
徹平が男子高校生って感じの会話してんのよい。
てっぺ~~~~借りたAVが夢主とぶつかった衝撃で鞄から飛び出して思いっきり目撃されてくれ~~~~~
AV持ってるの見られたらめちゃくちゃ焦りそうだし何故か謝ってきそうだからてっぺはかわいい。
※オシリスくん+α
京の場合:
「京くんライブおつかれー! トリックオアトリート!」
「(流れるように菓子を強請られている……そういえばさっきレイにも言われたな。あの時は丁度飴があったが今は何もない……正直に言ったらどうなるのだろうか……)……」
「京くん……そんなに考え込まなくても大したことしないよ……」
レイの場合:
「お菓子ちょうだい!」
「ハロウィン全然関係ないじゃねーか」
「チョコレートがいいなー」
「種類指定してくんのかよ!! ったく……ほら、今はこれしかねーからこれで我慢しろよな」
「ありがとう! ……で、本題なんだけど」
「は?」
「トリックオアトリート!」
「おっま、卑怯だぞ!?」
真琴の場合:
「トリック、オア……」
「……どうして途中でやめるんですか」
「いや、なんか、真琴さんはこういうのあれかなって……お菓子とか持ち歩いてなさそうだし……」
「はあ……どうせそんなことだろうと思ったので」
「! あ、ありがとうございます!」
「どういたしまして」
進の場合:
「進くん! トリックオアトリ「ほらよ」……最後まで言わせてくれてもいいのに! ありがとう!」
「お前らのそれは恒例だしなぁ。ったく、いつまでも子供っつーか……変わんねぇよな」
「うぐ……何も言い返せない……」
「うし、んじゃ打ち上げすっか!」
「あ、やっぱりこれおつまみなんだ……」
進は多分あれ。小魚みたいなのとか商品名忘れたけどあのぱっと見チョコレートみたいな包装の小粒のマグロか何かのやつくれる。
ブレイストの面々は多分翼だけちゃんとお菓子持ってる(なんなら逆に言ってくる)
大和は「仕方ないな……よし、来い!」って悪戯受ける気満々だし宗介はめんどくさそうな顔してもやし差し出してくるし徹平は悪戯されると思ってこちらを窺っているところにお菓子をあげる(そして困惑される)
フェアエプとキュアトロは全員めちゃ持ってる(ライブで配るのもある)
一真だけはライブ終わったらすぐお菓子手放すからそこを狙って行くと悪戯できる(?)
吉宗とユキホはわざとお菓子持ってないから悪戯どうぞってやってきそうなとこあるな……
てっぺ~~~~「ブレイストの中で徹平くんの顔が一番好みなんだけどな」って言われてガチ照れしてくれ~~~~~~~~
寒い日に突然首筋で暖を取られて飛び上がる勢いで驚いてほしい男……と各バンドで考えてたんだけど大体1人ずつだなあとなるところ4分の3該当してしまったバンドがあります。どのバンドでしょうか。
ご存知唯一成人男性で構成されてるバンドですね。4分の3と言わず全員までありますね。
他バンドはてっぺとかずまちとかマイリーたゃとか……宗介はびくってなった後ガンギレしてきそう。
他はやったな~~~ってやり返してきそうだけどユキホだけは5倍返しくらいになってきそう。
大和はそもそも体温が高そうだわ…………首筋触っても一瞬「わっ」てなるけど暖を取っているということに気付いたら「手だけでいいのか?」とか言って腕を広げてきそう。
勿論特に深い意味はない。
「ッ……てっめぇ……やりやがったな!? オラ首出せ!!!」ってなる宗介と「いや勢いが怖すぎるでしょ!」って止めに入るてっぺ(「お前には言われたくねぇわ」「今顔の話してねぇから!」)……
「何してんの? 首狩り?」「磔か!?」って見てるだけの二人……
回転寿司で焼肉とかよくわからん変わり種の寿司とか食べようとしてめちゃ説教されたい…………一番好きなネタは魚だし魚の方を沢山食べるからって頼み込んでめっっっっちゃ渋々了承されたい……………………
「カリフォルニアロールぅ? ダメだダメだ!! こっちのマグロにしろ!! お前マグロ好きだっただろ? このエンガワもそっちのサーモンも美味そうじゃねぇか! ほら、食え食え!」って王道ネタを勧めてくるんだ…………
***
スシポリス実装時のツイート。
スシポリスってこういうのかなって思ってました。
レイ・セファートに『Trick or treat』と言うと、チラッと一瞥して「お菓子がないから…代わりに」と、ぎゅうっと抱き締められます。shindanmaker.com/285458
多分勢いでやった後にじわじわ恥ずかしくなって離れようとするもぎゅっと抱きしめ返されてそのまま硬直するに一票。
***
診断のやつ
※オシリスくん
新しいブロマイドを増やそうと思ってるから見てくれって言われてえくれあブレイク前後みたいな感じのメンバーの写真を見せられて進の写真でひえってなるやつ。
「そ、そんなに酷かったか?」「違う……違うんだけど……これはちょっと破壊力が…………ひえ……」みたいなやり取りがある……
「む、むり…………」
「無理!?」
「さすが進、やっぱこれは売れるな」
「ホワイトデーのレイさんと京さんのブロマイドを見たときよりも反応が凄いですね……」
「……(まるで陸に打ち上げられた魚のようになっている……)」
ホワイトデーの時は一通り見せられてその度に顔を覆って「ちょっとまって」「これ売っちゃうの? 本当に?」とかやってる。
※オシリスくん
バンドやってないのにバンヤロゼに巻き込まれて洗脳され道中色仕掛けをしてくる幼馴染に慌てるレイ・セファート
カボチャにするのは可哀想だけど流石にこのままはいやわりとこのままでもいやいや何言ってんだ悪い京ちゃん頼むぜみたいな葛藤の後簡単にカボチャにされる
もう馬車に乗せるとこないなー積むのはさすがになーっていう流れでんじゃオレが運ぶわって持ち上げるも意外と重いとか口走っちゃって腕の中で飛び跳ねられ顎を強打するしシュウジがこのくらいなら馬車を引きながらでも持てるってひょいと持ち上げて幼馴染がトゥンクしててぐぬぬする
結局間を取って(?)進が運ぶ
道中96レイ進夢主で「うまそう」「駄目だぞナインシックス!! ××の純潔はオレが守る!!」「お前は何の話をしてんだよ……」「レイくんすぐそういう話に持ってくのやめた方がいいよ」「いや、わりとそっちの意味で」「「えっ」」とかやってる
「戻ったら是非もみも「させねぇよ!?!? さすがに金払ってもさせねぇよ!?!!?」
「……あのー、ナインシックスさん?」
「いかがなさいましたかレディ」
「私よりレイくんのがあるのでもみもみならそっちをどうぞ」
「なんでオレ売られてんの!?」
「レイチャンネルより控えめ……」
「メモるな!!!!!」
下ネタ飛び交う空間でさすがに進が耳を塞いでやろうとするも耳にあたる場所が分からずに諦める
***
エデンとかの以下略混入はもう書いてるけどこの辺も書きたかったなーっていうあれ。
※露骨な下ネタ
まこっちゃんのソロプレイはわりと想像がつくんだけど京はなんかそういうのするのか……?と思ってしまう……性欲薄そう。
この流れで言うとまこっちゃんの性欲が凄いみたいな文脈になってしまいそうだけどそういうわけではなく一般男性と比較してっていうあれで……
まこっちゃ~~~ん!好きな女の子とラッキースケベした日の夜どうしても勉強に身が入らなくて仕方なくソロプレイして~~~~~~!!!!
各バンドのメンバー達のソロプレイ事情を想像したら大和が余りにも爽やか(?)過ぎて自分で考えてふふってなってしまった。
何かしらのあれでもやもやしてもスポーツ感覚で「よし! 抜くか!」みたいな感じでしてそう。
徹平に好きな人がいることがバンドメンバーにバレてバンド内会議してる中で「まーまー、深く考えずにたまにはヌく事も大事なんじゃん?」「そうだな。ヌく時はヌいとけよ」「すっきりするぞ!」「息の事スよね!?!?!?」とかいう話してそう。
ナンパしようぜ面子で散々下ネタ祭りしてたところに通りがかった葵陽に吉宗が唐突に昨日のオカズはとか聞いてそれに対して葵陽が「昨日?タンとカルビと――」って羅列し始めて後ろの二人が「……これメシの話だよな?」「じゃなかったら相当性癖ヤバいですよ」ってヒソヒソする。
正直肉で抜けてもおかしくない気がすると思ってしまってごめんね葵陽。さすがにそこまでじゃないよね。さすがにね。
葵陽は下ネタだと気付かずに昨晩のおかずを言うからこれ分かってないやつだなってなるけど進に同じことを聞いたら呆れた顔してその後に「何だったっけなあ……カツオか、サバか……」って言うからレイが真面目な顔で両肩を掴んで「お前ついにそこまでいっちまったのか」とか言い出す。
その後デコピンされて「夕飯の話だろ?」って笑われる。
***
夢の話じゃないしあまりにもひどい。
※オシリスくん
リンカネをライブで聞いていた夢主が終わった後に「真琴さんいつもより激しくて凄かった」とか言ったらレイが飲んでたお茶を思いっきり吹き出して真琴に白い目で見られ進に呆れられる。
「レイさん……」
「お前なあ……」
「……(どうしたのだろうか……)」
「いやだって今のはダメだろ!? 仕方ないだろ!? オレが言われたいセリフベスト10に入るやつだぞ!?」
「知りませんよ」
※言われたいセリフベスト10は個人の妄想です。
多分トップは「今日は帰りたくない」とかそういうやつだよ。
※オシリスくん
スリーサイズの話で他のバンドと無駄に絡みたい……………………
特に細かく考えてなかったけど多分夢主は大和か一真辺りと同じくらい。
それ以上の面子には「もうみんな敵だ…………」とか言い出す(進と徹平に関してはまあわかるって諦めてる)
進が「っていうかよ、あー、なんつーか…………大丈夫なのか?」って言葉を濁しつつ個人情報が意図せず開示されてることにつっこんで初めてそのことに気付く夢主。
頭が弱い。
不健康な食生活してるのを見て進に苦言を呈されたい。
食事しているところを見かけるといつもバランス栄養食的なもので済ませている夢主に食事(主に魚)の大切さを説く進
焼肉に連れて行こうとする葵陽
もやしを食べさせようとする宗介
カップ焼きそばも美味いぜって勧める吉宗
きっとまこっちゃんが見かねてある程度バランスの取れた献立を考えてくれる(真琴への過度な期待)
翼は逆に「自然に、悟られないように」を意識しすぎて皆と同じように接してしまうばっかりに本気だと思われていないとかいうのありそう。
***
好きな子への対応の話。
これ何が「逆に」なのかって言うとこの前に同じようなテーマでレイの話をしてたんですよね。
でも8章読んだ後だとこれは完全にボツだよな~~~ってなったのでそっちは削りました。
練習か何かでブレイストの曲を聴いてて突然顔を覆い天を仰ぎギャン泣きしながら「めちゃくちゃ好き………………」って言ってメンバー達が大困惑するみたいなやつ見たい。
突然泣き出すから思わず皆演奏やめちゃうし泣きながら「好きすぎ…………」とか言われてえっなにってなるし大和はおろおろしつつ「俺も好きだ!!!!(※友情的な意味で)」とか言い出すしもうしっちゃかめっちゃかだよ。
***
大和の歌い方が好きって話です。